【オーストラリア生活】祝日の時給は60ドル(4980円)!?【イースターホリデーに働きました】

オーストラリア

はいさい〜👋🏽

知念夫婦のケイリーです。

 

オーストラリアは、イースターホリデーですね!

(2019年4月の過去記事です)

 

日本では感じたことのないお祝いムードで、なんだかウキウキしてました。

 

 

イースターホリデーとは?

 

日本では、あまり馴染みがありませんよね。

私が思い付くこととしたら、東京ディスニーランドでのイースターシーズンって可愛いなぁくらい。

 

キリスト教では、クリスマスと並ぶ大きなお祝いの復活祭とのこと。

復活の象徴である卵、あるいはイースター・バニーの形をしたチョコレート菓子などが店頭に並びます。イースター・バニーは、良い子にお菓子やキャンディを運んでくる、という言い伝えがあるウサギで、クリスマスでいうサンタクロースのような存在です。

オーストラリアでのイースターホリデーは学校もお休みなので、家族で小旅行に出かけるなどして、休暇を楽しみます。

 

 

 

どこのお店でもエッグチョコだらけ

 

スーパーには、大量のエッグチョコが並んでいました🐣

 

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私とコビーもイースタームードに惑わされて、ウサギのチョコを購入しましたが食べていません🤣

飾っておいて、眺めるだけ。笑

 

2019年は、4/19〜22が祝日でした。

19日は、どこのスーパーもお休みしていてびっくり!

日本では、祝日でもやっているお店たくさんありますよね・・・

 

 

でも土曜日は、開店しているところが多かったですね。

そして私も土曜日は、仕事をしてきました!

 

祝日の時給は、60ドル!?(時給 4980円!?)

 

 

祝日はダブルペイと言って、時給が2倍になります!!!!!

 

 

 

私の時給は、平日25ドル(2000円) 土曜日30ドル(2400円)なので

 

・・・・・土曜日の祝日は、なんと60ドル!!!時給が、4980円!!!

 

 

おそるべし、オーストラリアの高時給。

私は、五つ星ホテルの中にあるレストランで働いており、かなりホワイトな雇用条件の元で働かせて頂いています。

違法賃金で雇用している会社では、祝日も時給が変わらないところもあります。

また、ローカルカフェで働いている友人さえも、祝日の時給が変わらないと言っていました。

 

全ての会社が祝日に時給が変わるわけではありませんので、インタビューの際に確認しましょう。

【メール定型文あり】オーストラリアで仕事をGetする方法 【コピペ可】

 

また祝日にレストランなどで食事をすると、パブリックホリデーチャージとして料金上乗せがありますのでご注意ください。

 

 

今日は、イースターパーティーということで職場の方のお家でホームパーティーに参加してきました!

家族みんなで集まって一緒に食事をしました。

お腹いっぱいで幸せです❤︎🐰

 

 

それでは〜〜!

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